2008/01/27

「Wikipedia」と「Ubuntu」の創設者ら、オープンエデュケーションの支援�

僕はここ何年か教育産業の中で働いている。僕が歩んで来た道のりを考えればとんでもなく方向違いのような気がしていたのだが、ここ1年で仕事への取り組みも大きく変わってきた。そして自分の中でも大きく変化し始めているのではないかと思い始めている。 その過程ではいろんな人との話を重ね点が線になろうとしている。線は細いかもしれないが...いつかきっと今年でネットに関わって10年になる、ネットに泣きネットに救われて今の生活がある以上もう少し何かできるような気がするんだ。

「Wikipedia」と「Ubuntu」の創設者ら、オープンエデュケーションの支援�: "いつかきっと、ニュージーランドの教師が中国の学生と協力し合って教材を作成し、それを南米の学習者が利用できるようになるというすばらしい日が訪れるだろう」(Shuttleworth氏)
「誰にでも何かしら教えられることがあり、また学ぶべきことがある」(Wales氏)

そういうことだね。

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